この事例の依頼主
60代 男性
相談前の状況
設計業務を受託し、成果物を納入したものの、報酬未払の状態が続いていた。
解決への流れ
無資力なので支払えない旨を述べる発注者と交渉を行い、分割払いの合意を取り付けて公正証書を作成し、最終的には全額の回収に成功しました。
60代 男性
設計業務を受託し、成果物を納入したものの、報酬未払の状態が続いていた。
無資力なので支払えない旨を述べる発注者と交渉を行い、分割払いの合意を取り付けて公正証書を作成し、最終的には全額の回収に成功しました。
依頼者においても支払期間の点で妥協をしてはもらいましたが、とにかく全額の回収をするために、公正証書を作成することを最重視しました。